ウェビナーを使えば双方向でのコミュニケーションもスムーズ!

例えば、FreshVoice Webinar(フレッシュボイスウェビナー)なら、双方向での質疑応答が簡単に叶います(https://webinar.freshvoice.net/)。

フレッシュボイスウェビナーは、ウェビナーとしての利用はもちろん、社内会議および他社とのミーティング、テレワークなどに使えるリアルライブ画像のコミュニケーションシステム。

ウェビナーを開催して得られるメリットの一つが、一般の集客セミナーで集めることが難しい広域リードも獲得できる点です。

ウェビナーの参加者は、決められた場所ではなくそれぞれ思い思いの場所から聴講できます。

セミナーの終了後は参加者と講師の間の質疑応答が定番ですが、ウェビナーはリアル集客と同様にライブ動画で質疑応答が行えます。

従来のウェビナーでは、セミナーモードしか備えていなかったり、1名対数名という単方向でした。その点、フレッシュボイスウェビナーは双方向でのやりとりを可能にし、やりとりの内容は当事者だけでなくその他の参加者にも見えます。

また、質疑応答の際にはフレッシュボイスの「挙手機能」を使用すると、質問者とのやりとりを視聴者全員が動画付きで共有できます。しかも、挙手機能の利用はボタンを押すのみというシンプル操作。最大で3名まで同時双方向のやりとりを実現します。

パソコンがあまり詳しくない人は、実際にこのシステムを運用できるかどうか、導入を検討する時に不安に感じる人もいるでしょう。

しかし、フレッシュボイスウェビナーなら、パソコン操作が得意でない人でも気軽にウェビナーに参加することができます。なぜなら、このサービスは主催者が送信したメールをクリックしてウェビナーに参加する、双方向のコミュニケーションシステムだから。

動画での双方向コミュニケーションを実現したことで、演者と参加者との間の質疑応答に加え、グループディスカッションも可能になります。

つまり、実際にセミナーを開催するのと変わらない感覚でウェビナーを開催できる訳です。

フレッシュボイスは最新型の技術「WebRTC」を活用したシステムなので、パソコンでアプリをインストールする必要がありません。

Chromeを使ってフレッシュボイスウェビナーを使用する際には、アプリのインストールが不要です。ただし、iPhoneやiPad、Android版はアプリをインストールする必要があるので、アプリを適切にインストールして利用しましょう。

ウェビナーとしての使用以外に、社内ミーティングや他社相手の打合せ、テレワークにも使えるフレッシュボイスウェビナーは、画質のクオリティに関しても他社の追随を許しません。その上、カスタマイズについても対応が容易な次世代型ウェビナーツールです。

仕組みや利用の流れも非常にシンプルです。

利用する会社で行うことは、参加者宛てにウェビナーを開催するメールを送信するだけ。その後、決められた時間にウェビナーを開始すれば視聴者がそのウェビナーを受講します。

なお、フレッシュボイスではパワーポイントで作成した資料などを、講師が参加者と共有してウェビナーを進めることができます。

ウェビナーの受講者全員で共有することが可能なチャット機能も付属。このチャット機能は、ちょっとした質問をしたい時に便利です。

 

まとめ

マルチデバイスでのウェビナー参加を実現するフレッシュボイスなら、それぞれの受講者が好きな場所でセミナーに参加できるようになります。

セミナー終了後は、一般的に受講者と講師の間で質疑応答がありますが、フレッシュボイスはライブ動画を使った双方向のやりとりを可能にします。