ライブ動画で質疑応答ができる!フレッシュボイスウェビナー

フレッシュボイスウェビナーはこちら>>>

フレッシュボイスウェビナーは、テレビ電話やWEB会議などのビジュアルコミュニケーションに関するシステム・ソリューション開発に携わるエイネット株式会社による、オンラインセミナー(ウェビナー)のシステムです。

オンライン上で行われる「ウェビナー」は参加者の場所を選ばないため広域からのリードが獲得できます。

また、「挙手機能」を利用することで、セミナー終了後も会場でのセミナーと似たような感覚で講師と受講者間での質疑応答ができます。

更に使いやすさという面でも、主催者から送られるメールをクリックすることでセミナーに参加できることや、最新の技術WebRTCを使ったシステムを活かしてPC参加の場合はChromeブラウザのみで動作できることなど、複雑な動作を軽減できることも便利な特徴です。

このような機能は、社内セミナーや商品説明などのビジネスの場において、便利なツールとして役立ちそうです。

他にも、録画・録音機能、資料共有機能、受講者間でのチャット機能を使うことができるので、セミナー開催者にとっても受講者にとっても、より有意義なセミナーになるのではないでしょうか。

 

Office 365を導入している方は必見!V-CUBEセミナー

V-CUBEセミナーは、ビジュアルコミュニケーションのシステム・ツール開発に携わる、株式会社ブイキューブのオンラインセミナーのサービスです。

「Office 365 連携」という機能があり、Office 365を導入している場合において、スケジュール管理やIDの二重管理を避けることができるなどの効率的な使い方ができます。

また、セミナーにおいて「声」が重要ですが、音声の聞き取りやすさを追求した「ミライスピーカー」を導入しており、Web上であってもセミナーの内容が聞き取りやすい音声で配信することができます。

また、幅広い範囲に配信できるシステムであり、世界中から利用できることに加え、2000拠点へ配信できるセミナールームを5つ利用することによって最大10000拠点への配信が可能です。

V-CUBEセミナーは8つの専用スタジオが用意されており、配信サポートなども受けられるなど、セミナー配信に慣れていない場合も利用しやすいのではないでしょうか。

また、セミナーでアンケートやチャットができる機能や、セミナーで資料を繰り返し使える機能など、効率的なセミナーを開催する上で役立つ機能が複数あります。

 

ビジネスに役立つ高性能!GigaCast

GigaCastは、e-ラーニングやデジタルライブラリ、オンラインLIVEセミナーの事業を展開するロゴスウェア株式会社による、オンラインセミナーのサービスです。

低価格と高性能を特徴としており、3200円からオンラインセミナーの開催が可能になります。

特徴的な機能としては、申し込みセミナー、招待セミナー、オープンセミナーの3つのタイプのセミナーが開催可能であり、目的や用途よって使い分けることができます。

また、アンケートを実施する機能でセミナー参加者の要望をヒアリングできることや出欠確認ができる機能があり、セミナー参加者数やチャット履歴などを時間別に分析できる「セミナーレポート機能」などもあります。

これらの機能は終了したセミナーのデータを、参加者の要望に応じたセミナーの企画をするための参考資料として使うことができます。

また、パソコン画面をそのまま配信できる機能や、配信者側はペンツールで資料に書き込みできる機能など、資料やデータを解説するセミナーに役立つ機能が使えます。

 

まとめ

オンラインセミナーが出来るシステムとして、フレッシュボイスウェビナー、V-CUBEセミナー、GigaCastの3選を紹介しました。

それぞれのメリットや特徴を踏まえて、セミナーの目的や方向性に合わせてシステムを選び、充実したオンラインセミナーが開催できると良いですね。