高品質の映像・音声のFreshVoiceWebinar


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まずはエイネット株式会社。

エイネットが提供する「FreshVoiceWebinar」はChromeで使う際には、アプリのインストールは必要なく、マルチデバイス対応なので誰でも簡単に利用することができます。

ワンクリックの簡単なオペレーションで、アカウントなしで利用できるため5秒で使用可能です。双方向でのコミュニケーションも可能なので、講演者と複数の聴衆の間の質疑応答や聴衆同士のグループディスカッションが行えます。

資料共有、チャット機能、録音録画など標準機能として備わっていることもうれしいポイントですね。
遅延なしで高品質なWEBセミナーが最大200人に同時配信できます。

また、サービス開始後に何かお困りのことがあれば、E-mail、電話でのサポートの他、必要であればお客様のもとに駆けつけて対応してくれます。売って終わりではないのがFreshVoiceWebinarです。

低価格・高機能のコクリポ

続いて、株式会社コクリポ。

コクリポが提供するウェビナー用ツール「コクリポウェビナー」の一番の特徴は料金の安さにあります。1時間あたりの利用料は他社のツールのおよそ100分の1。この画期的価格設定によって、コスト面からウェビナー導入に消極的だった企業からも大きな支持を得ています。

料金プランはウェビナーの同時接続可能人数と1月あたりの利用限度時間に応じて4種類用意されています。コクリポが特に勧めているのがスタンダードコースで、最大100人同時接続・1月10時間利用が可能です。

低価格にもかかわらず、品質が高く機能が充実しているのもセールスポイントです。たとえばインターネット回線の接続維持。ウェビナーで配信される情報のうちでも特に情報量が大きいのがカメラ映像です。そのため参加者のネット回線の速度が推奨環境より低い場合、カメラ映像を受信し続けると負荷に耐えられずに接続が切れることが起こりがちです。

コクリポウェビナーは相手のウェブ環境に合わせて、映像サイズの調整やコマ送りでの送信を自動制御で行うことができます。もし切断してしまっても自動で再接続が行われます。

またウェビナーの主催者・参加者とも専用のソフトウェアをインストールする必要はありません。参加者はアカウント登録も不要で、ウェビナーごとに自動生成されるURLだけで参加が可能です。その他にもウェビナーの最中に参加者がチャットや音声で発言できる、主催者は配信中いつでもボタン一つで内容を録画できるなどの便利な機能が多く搭載されています。

コクリポはサポートの速さと正確さにも定評があります。価格・サポートの両面で初心者でも安心して始めやすく使いやすいベンダーと言えるでしょう。

 

世界中どこでも。サポートも充実のブイキューブ

続いて株式会社ブイキューブ。

ブイキューブの配信ツール「V-CUBEセミナー」の特徴はグローバル性と画質・音質の高さ、サポートの充実度にあります。

最大で全世界の拠点10000ヶ所にセミナーを生中継で配信可能なうえ、利用者側もパソコン・スマートフォン、タブレット問わずネット接続環境さえあれば世界中どこからでも参加できます。画質はH.264エンコードによる高画質を実現、音質面では小さな音でも明瞭に響く特許取得のスピーカー「ミライスピーカー」を合わせて利用することが可能です。

特記すべきはサポート力の高さで、配信のノウハウがない人には専門スタッフが配信業務を事前・当日・事後にわたってフォローを行います。最新の機材が常備された専用スタジオも用意されています。さらにツール導入前にユーザーのネットワーク環境をチェックして適切な運用を支援、導入後も24時間365日体制でトラブルに対処するなど、きめ細かいサービスを提供しています。

 

分析機能と総合的サポートのネクプロ

最後に紹介するのが株式会社ネクプロ。

ネクプロのウェビナー用ツールは、専用ソフトのインストール不要、ネット接続できればデバイスは問わないなど上の2社と共通の要素に加えて集計・分析機能が優れています。申込者の受講状況・チャットの書き込み・アンケート結果を分析できるので、参加者の生の意見を集めるのに有利です。

サポートも充実していて、配信業務のフォローのみならず企画から集客まで手助けする総合的な配信コンサルティングサービスが利用可能です。配信当日の運営もオプションでスタッフが立ち会い、機材のセッティングから問い合わせへの対応まで肩代わりしてくれます。

配信用のスタジオ手配からプロの司会者の派遣まで行うなど、きめ細やかなうえに視点のユニークなサービスが取り揃えられています。

 

まとめ

ここでは取り上げた3社は、独自の機能とサービスを備えつつも初心者でも参入しやすいサービスを提供している点で共通しています。

見込み客への営業手段として、この先ウェビナーはますます普及してゆくと思われます。まずは試験的に利用してみてはいかがでしょうか。